D17050122

  • D17050122 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 3日 23時間前

    kouno@japan-soil.net
    か、
    n-kouno@jcom.home.ne.jpにご連絡いただけるとありがたいです。

  • D17050122 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 3日 23時間前

    どうもありがとうございました。自宅のoutlookから1週間前に返信したのですが、添付資料などがあったためか、こちらに反映されていませんでした。大変申し訳ありません。お問い合わせの件を、もう一度、改めてご連絡いたします。

  • ブドリ さんと D17050122 さんのプロフィール写真D17050122 さんが友達になりました 1週 5日前

    • ブドリ さんが1週 4日前に返信

      承認ありがとうございます。
      先日は対応していただき、ありがとうございました。
      早速、山武農業事務所 改良普及科の方に、データ駆動型土づくり事業のお話しをさせてもらいました。
      大変興味をもっていただけたので、担当農家 セミナー生を中心に希望をとっていただけるとの事でした。

      • D17050122 さんが3日 23時間前に返信

        どうもありがとうございました。自宅のoutlookから1週間前に返信したのですが、添付資料などがあったためか、こちらに反映されていませんでした。大変申し訳ありません。お問い合わせの件を、もう一度、改めてご連絡いたします。

      • D17050122 さんが3日 23時間前に返信

        kouno@japan-soil.net
        か、
        n-kouno@jcom.home.ne.jpにご連絡いただけるとありがたいです。

  • D17050122 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 1か月 1週前

    セスバニアの効果や土壌分析結果など、また、お話を聞かせてください。

    • ヤマトイモは6月中旬に萌芽してツルが1m位のびています。先日の大雨で畝間に水が溜まりました、地表から60cmまでは硬度計の読みで17mmi以下、自分の手の感触でも(適)と判断したところです。画像もありますので近々投稿します。

  • Ida さんと D17050122 さんのプロフィール写真D17050122 さんが友達になりました 3か月 1週前

  • D17050122 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 3か月 3週前

    私も読みました。同じ著者の「土・牛・微生物」もとても参考になりました。

  • D17050122 が更新を投稿 8か月 1週前

    2019年12月1日
    首都圏土壌医の会「小規模圃場土づくり研究部会」の皆さんと、埼玉県にある障害者支援施設の圃場で土壌調査を行いました。

  • D17050122 さんがプロフィール写真を変更しました 9か月 3週前

  • D17050122 が更新を投稿 10か月 3週前

    2019年9月22日

    柏土壌医の会に佐倉市JGAP認証農場主・土壌医の鈴木さんをお招きして、大和芋大規模栽培の様子、ドローンによる航空写真のマルチスペクトラム利用による植生活性分析を中心に盛りだくさんのお話を伺いました。

  • D17050122 さんのプロフィールが更新されました。 12か月前

  • D17050122 さんがプロフィール写真を変更しました 12か月前

  • 黒ボクD19050171 さんと D17050122 さんのプロフィール写真D17050122 さんが友達になりました 1年前

  • D17050122 さんと みっちゃん さんのプロフィール写真みっちゃん さんが友達になりました 1年 5か月前

  • D17050122 が更新を投稿 1年 5か月前

    2月24日、柏土壌医の会のミーティングで、各自所有のpHメーター・ECメーターを持ち寄り、同一サンプルを測定してみました。比較的安価で標準液による校正も要らないタイプもちょっと高価なホリバでもそれほど測定値に差は出ませんでした。次回は、直接土壌に差し込むタイプのPCメーター・ECメーターも試してみたいと思っています。

  • D17050122 さんのプロフィールが更新されました。 1年 6か月前

  • D17050122 が更新を投稿 1年 6か月前

    2019年1月20日
    首都圏土壌医の会「市民農園等小規模圃場の土づくり研究部会」のメンバー数人で農業体験農園「緑と農の体験塾(加藤農園)」を訪問し、加藤義松様よりお話を伺いました。利用者が種苗や肥料・農薬等の持ち込みをすることなく、作付け計画、病害虫対策、土壌分析などの管理が農園主によって管理されているところが、市民農園とは大きく異なっていました。

  • D17050122 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 1年 8か月前

    植物病院に関しては東大名誉教授の難波先生が全国展開・社会実装に向けて努力されています。土壌医の中に植物医師の資格がある方、取得中の方がいらっしゃいますので、フュ―ジョン可能なのではと思います。

  • D17050122 が更新を投稿 1年 9か月前

    2018年11月11日
    首都圏土壌医の会「市民農園等小規模圃場の土づくり研究部会」に参加し、柏市の市民農園等で行った簡単な土壌調査(土壌㏗中心)の結果報告をしました。

  • 平野 徹 D16090117 さんと D17050122 さんのプロフィール写真D17050122 さんが友達になりました 1年 9か月前

  • D17050122 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 1年 9か月前

    10月22日に開催された「自然共生型農業研究シンポジウム」の講師の先生から「土壌病を植物の病気という視点のみではなく、土の重要な機能である有機物分解能力が乱れている土の病気と捉え、土の健康維持・向上のための健康診断が必要」というご発言がありました。植物病院は発病した植物の診断が主ではないかと推測されますが、発病予防の方に重点を置いた土壌病院、土壌医の往診の必要性をおおいに感じます。

    • 「土壌機能のバランス」の乱れが問題であり、その視点での土壌診断が必要との指摘は重要だと思います。情報ありがとうございます。
      土壌の発病予防は、土壌が健全な状態を持続的に維持できる農法、すなわち土壌の持続性を維持することがテーマになるものと思いますが、土壌医として取り組む課題かと思いますね。
      興味がわいてくるシンポジュウムですね。ネットでは結果を知ることもできないようで残念です。

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