平野 徹 D16090117

  • ブログ更新しました。今回は、北海道のアスパラガス生産動向についてのレポートです。生産基盤が減衰の一途をたどっています。問題提示させていただきました。ご意見をお待ちします。
    http://satonodojoui.blog.jp/

  • ブログ更新しました。今回は、アスパラガスの連作障害について考えてみました。
    アスパラガスの更新時期が早いように思います。10年が常識的に言われていますが、北海道のような寒冷地では15年は期待されます。アスパラガスの土作りに問題があるように思います。
    そんな思いも込めてレポートしました。
    http://satonodojoui.blog.jp/

  • 平野 徹 D16090117 さんのプロフィールが更新されました。 1年 1か月前

  • ブログ更新しました。今回のテーマは、「カバークロップと不耕起栽培-アスパラ定植後の土壌管理の方法として-です。
    http://satonodojoui.blog.jp/

  • 平野 徹 D16090117 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 1年 12か月前

    ということは、石灰と肥料を同時に施用する花き農家さんが多くいるということですね。
    それも驚きですね。
    で、ガス障害とか生理障害などの問題が発生しているという認識もなかったのでしょうか。

    • 平野さま
      おっしゃるとおりです。
      「肥料焼けした」と思っている方が大半だと思います。
      引き続き勉強会をしかけて地道に説いていきたいと思います。

  • 平野 徹 D16090117 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 1年 12か月前

    入力ミスでしたか。安心しました。

  • 平野 徹 D16090117 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 2年前

    こんにちは。
    私も知りませんでした。
    石灰は肥料と同時に施用するとアンモニアガスが発生する恐れがあるということで、同時施用しないように指導されていました。少なくとも2週間はあけるようにと。

    • そういちろう さんが2年前に返信

      コメントありがとうございます!
      「石灰と肥料を同時に施用する生産者が少なくない」の入力ミスでした💦
      やはり手間を考えると同時にまきたいみたいです。
      2週間あける話もさせてもらいました。

      • 入力ミスでしたか。安心しました。

      • ということは、石灰と肥料を同時に施用する花き農家さんが多くいるということですね。
        それも驚きですね。
        で、ガス障害とか生理障害などの問題が発生しているという認識もなかったのでしょうか。

        • 平野さま
          おっしゃるとおりです。
          「肥料焼けした」と思っている方が大半だと思います。
          引き続き勉強会をしかけて地道に説いていきたいと思います。

  • 平野 徹 D16090117 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 2年前

    D17050122さん、ありがとうございます。植物医科学と「土壌医科学」とのフュージョンとなりますね。

  • 平野 徹 D16090117 さんのプロフィールが更新されました。 2年前

  • 平野 徹 D16090117 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 2年前

    植物病院は大学の農学部を中核としているようです。北大にはなさそう。農業王国北海道にも期待したいです。

    • D17050122 さんが2年前に返信

      植物病院に関しては東大名誉教授の難波先生が全国展開・社会実装に向けて努力されています。土壌医の中に植物医師の資格がある方、取得中の方がいらっしゃいますので、フュ―ジョン可能なのではと思います。

      • 平野 徹 D16090117 さんが2年前に返信

        D17050122さん、ありがとうございます。植物医科学と「土壌医科学」とのフュージョンとなりますね。

  • 平野 徹 D16090117 さんと D17050122 さんのプロフィール写真D17050122 さんが友達になりました 2年前

  • 平野 徹 D16090117 が新しいアクティビティコメントを投稿しました 2年前

    「土壌機能のバランス」の乱れが問題であり、その視点での土壌診断が必要との指摘は重要だと思います。情報ありがとうございます。
    土壌の発病予防は、土壌が健全な状態を持続的に維持できる農法、すなわち土壌の持続性を維持することがテーマになるものと思いますが、土壌医として取り組む課題かと思いますね。
    興味がわいてくるシンポジュウムですね。ネットでは結果を知ることもできないようで残念です。

  • 平野 徹 D16090117 が更新を投稿 2年前

     10月24日の中日新聞に「植物病院」のニュースが掲載されていました。私は「植物病院」を知らなかったのでネットで調べると、「植物医師」が診断処方をするとあります。植物医師は科学技術士の国家資格を有する者から植物医科学協会が認定した資格だそうです。
     専門性が相当高そうに感じました。土壌医も作物の病気を診断し、土壌に関わる処方を役割としますが、植物医師との関係を意識する必要を感じるとともに、土壌医が活動する「土壌病院」があってもいいのかなとも思い付きですが、ふと思った次第です。

    • D17050122 さんが2年前に返信

      10月22日に開催された「自然共生型農業研究シンポジウム」の講師の先生から「土壌病を植物の病気という視点のみではなく、土の重要な機能である有機物分解能力が乱れている土の病気と捉え、土の健康維持・向上のための健康診断が必要」というご発言がありました。植物病院は発病した植物の診断が主ではないかと推測されますが、発病予防の方に重点を置いた土壌病院、土壌医の往診の必要性をおおいに感じます。

      • 平野 徹 D16090117 さんが2年前に返信

        「土壌機能のバランス」の乱れが問題であり、その視点での土壌診断が必要との指摘は重要だと思います。情報ありがとうございます。
        土壌の発病予防は、土壌が健全な状態を持続的に維持できる農法、すなわち土壌の持続性を維持することがテーマになるものと思いますが、土壌医として取り組む課題かと思いますね。
        興味がわいてくるシンポジュウムですね。ネットでは結果を知ることもできないようで残念です。

    • そういちろう さんが2年前に返信

      植物医師が存在するとは知りませんでした。
      土壌医も専門性を活かしてわが国の農業のためになるべきだと思います。
      貴重な情報ありがとうございました。

      • 平野 徹 D16090117 さんが2年前に返信

        植物病院は大学の農学部を中核としているようです。北大にはなさそう。農業王国北海道にも期待したいです。

        • D17050122 さんが2年前に返信

          植物病院に関しては東大名誉教授の難波先生が全国展開・社会実装に向けて努力されています。土壌医の中に植物医師の資格がある方、取得中の方がいらっしゃいますので、フュ―ジョン可能なのではと思います。

          • 平野 徹 D16090117 さんが2年前に返信

            D17050122さん、ありがとうございます。植物医科学と「土壌医科学」とのフュージョンとなりますね。

  • 『里の土壌医』のブログ 更新しました。今回はアスパラガスの畝間に緑肥栽培した「赤クローバ」の根茎を50㎝の深さまで掘削して観察したレポートです。
    https://blogs.yahoo.co.jp/satonodojoui/21254688.html #ブログ #圃場観察記録

  • しばらくご無沙汰しておりました。
    試験圃場のアスパラが台風でなぎ倒されてしまいました。来季への影響が心配されます。
    台風、地震、停電と大変でしたが、皆様のところは大丈夫でしたでしょうか。そんなこんなで、自学研鑽もなかなか思うように進捗しなかったのですが、「根のデザイン」という論文集に目を通すことができました。感想をブログにアップしましたので、ご覧いただけたら幸いです。
    https://blogs.yahoo.co.jp/satonodojoui/21235717.html
     週末には24号が心配されます。被害のなきよう祈ります。

  • 本州では記録的・殺人的酷暑が続いていますが、北海道は逆に日照が不足しているのではないかと心配します。
     さて、久しぶりにブログを更新しました。テーマは「アスパラガスの肥培管理」についてです。近年下層土の土壌改良が話題になってきています。アスパラガスの肥培管理は、まさしく下層土の土壌改良が焦点になっています。宿根草であるが故、永続的に下層土を良好な状態に維持していくことが課題になります。
     ご意見・ご感想をお待ちしております。
    https://blogs.yahoo.co.jp/satonodojoui/21163126.html

  • ブログ「里の土壌医」更新しました。
    5月16日の記事では、根量の「深さ」分布は、収量性との相関関係が判然としないことを議論しました。その際の教訓から「根域容量」と「根量密度」という新たな指標を設けて根茎分布の特性把握を試みたところ、前回とは異なり特徴ある特性を読み取ることができました。前回の記事を「追考」として改訂します。
    https://blogs.yahoo.co.jp/satonodojoui/21099462.html

  • ブログ「里の土壌医」更新しました。今回は、アスパラガス根系形態の特性を把握するため、根系観察データを指数化し、定量分析することに挑戦しました。
    https://blogs.yahoo.co.jp/satonodojoui/21091253.html

  • 平野 徹 D16090117 さんと 首都圏土壌医の会会長 さんのプロフィール写真首都圏土壌医の会会長 さんが友達になりました 2年 6か月前

  • 平野 徹 D16090117 さんと M13060101 さんのプロフィール写真M13060101 さんが友達になりました 2年 6か月前

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